家事&配達代行人。

思いついた事、思い出せた事を

閑散期なら読書もいいかと

ども、風が吹いてもフェイスガードをせずに、

目、目がぁあああとなる、マックです。

 

2月が始まり、Uberは閑散期になったようです。

というか、配達員が増えすぎて、

レッドオーシャンが真っ赤になっただけかもしれせん、そろそろ酸欠が始まりそうです。

 

なので、前々から稼げなくなるよー

とは伝えておりますが、

それでも新規参入は収まらなそうです。

 

別のデリバリーをやればいいではなく、

どうすればその循環がうまくいくか?

について、誰も考えていないからです。

 

ちなみに株主になるなら出前館の方が安定します、理由はテック事業ではないから。

そして日本の会社だから。

 

というわけで、

Uberに関しては年内でやめる予定ですし、

続けるとしたら自転車にして、

運動がてらやるにシフトするかと。

 

さてはて、

シェアリングエコノミーは、

プラットフォーマー達によって

なりたっていますが、

そろそろ責任問題をどう処理するか?

 

現状はプラットフォーマーは

責任をほぼ負いません。

マッチングした

ctocの問題になっているからです。

 

私達は橋渡しをしているだけで、

その先は知りません。

崇高な思いで皆さん頑張ってください!と。

 

なので、利用者は

サーブする側も受ける側も

自己防衛手段を手にいなければいかなくなったのです。

 

これって政府も勧めてる、

福利厚生の撤廃と似ていて、

本当に自己責任で

カジを取らなければならないわけです。

 

動物的ではありますが、

弱肉強食がまさに現実的になったわけです。

 

と、なると、

自分の強弱の取り扱いが肝になります。

強いところはより強固に!

弱いところは鉄壁に!

と、なると、

人同士の信頼関係はうまくいくのでしょうか?

 

ってな障壁が生まれやすくなっているわけです、

なので顔の知らない他人の方が

話しやすい場合もあるわけです。

 

そんな人ほどつけこまれやすいのですが。

 

と、話それたけど、

現実社会の実力と信用格差がより広がる前に

行動力を身に着けた方がええよーってな話でした、たぶんきっと。