家事&配達代行人。

思いついた事、思い出せた事を

コロナを気にしすぎて、心配性で死にかけている

|ω・`)ノ ヤァ、マックです。

あぁ、私はコロナを恐れていません、いつ人は死ぬかわからんので、

いちいち心配するのが面倒です。

身内死んだらどうするんだ?って怒られそうだけど、

それはそんな運命だったと思うわけです。

 

世間では、同調や同調圧力と心配性をこじらせている人が多いようです。

一般的エチケットとして、うがいや手洗いは細菌に対しては有効だけど、

果たしてウィルスに対して効果あるのか?ってとこを考えて欲しい。

 

それと、帰宅したら手洗いうがいをするけれど、

それまでに触った物はなんで消毒しないんだろうね?って思わないのかな?

あとは衣類も除菌とかね。

 

手と口でなんで大丈夫なのか?

目は大丈夫なのだろうか?

家に爪ブラシなんて置いてある家あるんだろうか?

鼻呼吸してないのだろうか?

 

なんて色々思うわけで、

結局のところ、寝る、食う、動くの最適化が一番効果を発揮するような。

 

そんなくらいに、現代人は忙しいようです。

なんで忙しい?ってのは、

自分の生活環境を周りに合わせるような生活を選んでいるからです。

結局、人は属している環境に合わせてしまうので。

 

子育てで思い直して欲しいのは、

なぜ習い事や塾へいかせるのか?

休みに出かけなければならないのか?

それは子供が望んでいる事なのか?

などから始まるけれど、

結局、親の理想を子供に押し付けて、

人生を子供に捧げて、自分の人生を贄にしているようなもんです。

 

カバン持ちしている親を見ると、意味不明です。

だから主婦は家族の下働きという扱いされているというか、

自分からそうしているように思うのです(´・ω・`)

 

とはいえ、子供か自分かで両立は不労所得か稼ぎ頭が高収入上げない限りは、

ほぼ幻想だと思った方がいいです。

けれど、それが一般人がやる事で家庭崩壊が起きやすいのが現状なわけです。

 

というわけで、何が言いたいか?

自分の人生は自分にしかコントロールできないので、

他人を相手にするのは余裕ができてからにしませう。

 

その為には、自分の現状を把握してどのように人生を再構築するか?

について考え直すいい機会だと思います、今回のコロナ騒動。

 

小中高のお子さんがいて、

中小企業勤めや共働きの家庭の人の転換期のようにも思います。

 

自転車操業的な経済と生活に足を突っ込んでいる事を認識できればと。

なのでTVやネットの情報を鵜呑みにしないように、

街にでて人の空気感を感じ取ったりとね。

 

人生を楽しめず不満だらけで終わるなんてつまらないと思うので、

自分達らしい生活を楽しんで欲しい物です(*´ω`*)

 

スマホやネット、TVや街など、

そこらにある心理トラップで無駄に時間を削がれないように。

 

現代人は情報認知範囲が狭いのと、

情報処理&判断が鈍くなっているようですので、

こんな時こそアウトドア!で本能を呼び覚ませ!ガオー(/・ω・)/