タスカジさん&ウーバー配達員のマックの日記

たまにいい事書くかも_(:3」z)_

定期検診って、結構大事なんよね、色々あるけど。

|ω・`)ノ ヤァ、気づけば1月終わりだね。

ほぼ寝ていました(¦3[▓▓]スヤァ

 

そろそろ睡眠は足りているようなので、

今度は寝る時間と起きる時間の調整を( ゚ ρ ゚ )ボー

 

といいつつ、今日は寝不足です。

夜中にお向かいさんに救急車がきたもんで、

1時間程寝つけんかった(´・ω・`)

 

救急なのはわかるけど、うるさいのですよね。

 

といった具合に、子供の頃の不都合により、

別の機能が特化したがためにしんどい事もあります。

聴覚の検査をし過ぎたせいか、高音がやたら気になるようになったのよね、

ひどい時はコンセントから聞こえてくるのが気になるくらいにね。

 

あれってさ、攻略法あるよね、相手がボタン目の前でおすからさw

なので検査の意味あるのか謎である。

 

とはいえ、現代人は耳鼻咽喉科になぜかいかないよね、

特にイヤホンやヘッドホンする人やたら多いのに、

耳の健康には無関心な人が多い。

 

アーティストで定期的に難聴って話をきくけれど、

音が大事な人達でさえ、喉などのケアするけれど耳に目を向けないのはなぜだろう?

 

イヤホンしている世代で気を付けるべきは、

耳の中にカビが生えることです。

 

意外と知られていないのが不思議だけど、

カビは一度生えると再発しやすいのです。

カビキラーなどでおなじみで99.9%はできるかもしれないけれど、

100%除去しようとするのは特に人体に対しては難易度があがるわけです。

体の表層よりも内側ならなおさらの事で。

 

医療が発達していても、定期メンテナンスをする人はまだ少数派のようです。

デンタルケアに関しては、増えているようですが、

女性の子宮検診とか乳がん検診。

中高年になったら前立腺検査とか、

老年なら肺や咽頭関連は必須のように思います。

 

あとは、男女ともに耳とかね、、

鼻に関しては鼻炎の人が増加傾向にあるので行くとは思うけど。

視覚に関しても古い知識が蔓延しているようにも思う。

 

幼少期に弱視だからすぐメガネってのはどうかと、

まずが眼球運動を試してみるのはどうか?と思う。

使わない機能は衰えるので。

 

選択肢はあるけれど、意外と知られていない予防医療って多いのよね。

健康診断という無駄を国民に強要するのはやめてほしいよね。

健康の結論

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  • 作者:堀江 貴文
  • 出版社/メーカー: KADOKAWA
  • 発売日: 2018/08/09
  • メディア: Kindle版
 

 こういった情報ソースがあるので読むといいさ。