タスカジマックの日記と食と、、

( ゚ ρ ゚ )ボーっと生きるスタンス。

父は家事ができない(´・ω・`)

今朝起きたら、父にメラミンスポンジある?って聞かれ、

それ母に聞けよっと内心思うわけですよw

 

そんで洗面台をやった後をみたけれど、

(。´・ω・)ん?

どこやったん?

 

排水溝の毛もとれていない、

くろずみもとれていない、

鏡も綺麗になっていない・・・

 

(。´・ω・)ん?

メラミンで何したん??

 

ってなレベルのおっさんである。

食洗器も洗濯機も使えない系です(´・ω・`)

かろうじて掃除機は使えるけれど、年に1、2回みるかみないか・・・

 

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なぜか人は年をとると、他の人に教わる事ができなくなり、

そのうち老害と言われる!

理由は、

自分をアップデートするのにわざわざ遠回りしたり、放置する為です。

 

そうなると自分を守るために「自己正義」というワガママを身に着ける。

そして正義を武器にテリトリー争いが勃発するわけです、

よくあるご近所トラブルは、家庭内からはみ出た感じのもんですね。

 

前に父がスマホ使うので悩んでますアピールをダイニングでやっていたけど、

聞けばいいのに聞けない、そんな変で無駄なプライドは捨てて、

聞いて調べて自己解決できるようになればいいけれど、

その一歩が踏み出せないので不器用な人が増えている、

コミュ障も似たようなもんだけど。

 

そして、現代の職場や家庭で、

できる人が一人いればいい思考はまだまだ続く。

効率的で合理的ではあるが、その人がいなくなるって事が頭にないのが意味不明。 

 

私が思うに、デッドラインとベースラインを設定した上で、

ベースラインまでその場にいる全員が認知と行動きないのはどうかと思う。

自分の家でもせやけど。

 

そんな事言うと、

ADHDとかアスペルガーがとか欠陥障害系でつっこみを入れてくると思うけど、

むしろ心身共に健常者なんてレアなんだという前提がないのが不思議な世の中です。

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話戻して

これを家事に当てはめると、

なぜワンオペ家事になるのか?がわかると思う。

 

物がどこにあるのか?

どうやって使うか?

どう片付けるのか?

 

多くの家庭でルールを決めているのは母(女性)だから。

たぶん夫婦やカップルで初々しいうちはシェアできるかもしれませんが、

人は慣れると、どんどんグダグダになっていくものなのですw

自然と役割分担なる不都合の擦り付け合いに発展する家庭が増えるのでは? 

 

家の中での問題点!

整理収納の男女差。

女性は見た目を重視するけれど、男性や子供は効率を重視する。

 

なので結構色々なお宅で整理収納すごい!って思うけど、

使いづらさを感じる頻度が多い。

 

子供達が面倒だよー

って、言っている意味がわからない親が多いわけです。

それは自分の当たり前を理解できていないのかもしれませんね(´・ω・`)

 

余談ですが整理収納アドバイザー2級なら持っています(*´ω`*)

1級を取らない理由は、

見た目の綺麗さだけで機能性が低すぎるので、

あまり実用的ではないからです。

 

もしそれを実行するとなると、

前提条件として、

ミニマリストか家が大きい人くらいかと思います。

 

じゃぁどうすればいいんだ?の部分を解決するのが、

女性に身に着けて欲しい、もちろん男性にでもですが、

コンマリメソッド!

konmari.jp

本でもいいですけどね。

人生がときめく片づけの魔法 改訂版

人生がときめく片づけの魔法 改訂版

  • 作者:近藤麻理恵
  • 出版社/メーカー: 河出書房新社
  • 発売日: 2019/02/14
  • メディア: 単行本
 
人生がときめく片づけの魔法2 改訂版

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  • 作者:近藤麻理恵
  • 出版社/メーカー: 河出書房新社
  • 発売日: 2019/02/14
  • メディア: 単行本
 
マンガで読む人生がときめく片づけの魔法

マンガで読む人生がときめく片づけの魔法

 

 

なんといっても重要なパワーフレーズ!

「ときめき」

 

現代人は消費や浪費に慣れ過ぎて、

恋愛にも物にも何に対してもときめきを失っている!とも言えるかと。

若い世代(20代以)は消費に慣れ過ぎて、

人も使い捨てレベルの扱いですね(´・ω・`)

 

といったわけで、

自分の所有する物を

一度全部出してみればすぐわかると思いますよ(ΦωΦ)フフフ…

 

コンマリメソッドに従って、

順番にやってみましょう!

読むのが面倒なら、

とりあえず、服や靴を部屋に全部出してみればいいと思います。

 

だんだんミニマリスト講座チックになってきた(´・ω・`)

なのでここらにしておこう。

 

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さて、なぜ男性に家事ができない人が多いのか?

とはいえ、女性でも結構多いのです。

 

なので、そういった意味で男女差って思う程ないのよね。

それを過去の言い伝えレベルの迷信により、

情報を偏見で見ている人が多いとも言える。

 

効率重視なら断然男性が家事をやる方がスムーズなんだけど、

社会が未だに男性社会なので、逆転した場合に起きる、

女性は何すべきか?問題と、

専業主婦でTVや雑誌のようなセレブ生活をしたいと夢を追う人がいたりとね。

 

こういった点でも女性思考なだけの女性程、

トップにするのは推奨できないのよね┐(´∀`)┌

女性差別と言われそうですが、

 

現代のアジア人女性(先進国の)は感情的に自分の為にしか動きません。

そして、その周りの環境破壊に対して自分良ければ全てよしなので。

破滅的破壊を当たり前のように自己満足がいくまで行うのでおそロシア。

 

経営者の女性で多くみられる、男性的思考を兼ね備えた女性ならば、

むしろトップに立ってくれるとありがたいと思います。

そういった方がもっと増えてほしいと思います、

職場での女性同士の小競り合いに巻き込まれる程不幸な事はないので。

 

つまり、男性思考しか持たない男性&女性思考しか持たない女性程、

古臭くて取り扱いの面倒なものはない。。

男性は単純なので扱いやすいかもしれませんがw

 

と、言った具合にディズニー大好きなシンデレラ症候群が未だに多いのも、

王子が来るのを待ち、姫を追い求め結婚できない男女もいるわけです。

妥協するのも離婚に繋がるので、どっちにしても程々にですな( ゚ ρ ゚ )

 

といった具合に、自分の中の程々に具合を知るためには、

自分がどんな時に感情が揺れるとか、好き嫌いをしる為には、

アウトプットする方法を身に着ける事が大切です。

 

アナログ的ですが定番のA4用紙に書いてみましょう。

・好きな事。嫌いな事

・やりたい事。やりたくない事

・どうなると自己制御できなくなるか?

などなど。

 

内に秘めても、視覚かしないと人は認知できないものです。

 

今ならネットで質問し放題なので、

優良なサイトかSNSかオンラインサロンなどで質疑応答してみるのもいいと思います。

 

できない事は、

・人に頼む(理由を添えて)

・外注する

・諦める

・できるようになるために人や本やネットに頼る

といった具合に、早い段階で色々な手段を体験できればと思います。

 

学校の勉強は一本道かもしれんけど、

人生の道は分岐しまくりなので。