タスカジマックの日記と食と、、

生活にヒントとアイデアを

昨日は久々に飲んだ、からの蚊。

昨日は中学の部活のやつらと夜飯。

飯も食うし、酒も飲む二人組と、、、

一人は入籍決まった報告、

一人は体調崩して地元に戻ってきて、

私は相変わらず_(:3」z)_。

 

やつらはビールを水の如く飲み、

日本酒も飲み比べなん?というノリで、

ジャンジャン飲み続ける、

料理が来ても食べる飲兵衛は、

食べる速度も早い_(:3」z)_

 

先にコンビニで何本かビール飲ませておけばよかったなぁとか思いつつw

 

さてはて、そんな40近い男どもの会話の中にも、家庭の介護問題がでてくるわけです。

 

今後高齢出産が増加するとなると、

それが20代の会話になりかねないかもしれない、、

 

現状で家庭介護が発生している場合は、

早い段階で決断をした方がいい。

 

自宅に居続けたい気持ちはわからなくもないが、それが可能なのは昔のように大所帯で専業主婦がいて、無理やりできていた事なのだ。

あとは適度な不便さがあった。

 

昔は一定年齢までいったら、

お疲れ様ーあとは若い世代に任せろ!ってな感じで、祖父母信仰が当たり前であった。

 

その為、家族に世話をしてもらうという余裕があったし、年寄り扱いするなと頑張る人らもいた。

 

現代ではそれまでの習慣を一気にやめて、

いっきにボケたり老けたりと、

極端な例が増えている。

 

理由は亭主関白的家庭問題。

生きがいを特に持たずに、ただ旦那のため家庭のために尽くしたがために、

その旦那など尽くし先がいなくなると、風船から空気が抜けたように一気に萎んでしまう。

 

空っぽになってしまうのよね。

 

別のケースとして、

介護に関わらない身内により家庭崩壊や不和を引き起こす事案も増えている。

 

そこには遺産問題も絡んでくる。

仮に老衰であっても「お前らが悪いからだ!」と因縁つけられる始末だ。

 

遺書があっても、遺産頼りにしている人間が身内とその伴侶によってあの手この手を使ってくるので、早めの弁護士仲介をオススメしたい。

 

終活というのもあるけれど、

ある程度負担は軽減できるけれど、

死が近づくほど人は生に執着してしまうので、

当たり前だと怒られそやけど、

早めに断捨離を知り、行動するのがいいのかもしれない。

 

朝から二日酔いのような重い話やな( ´_ゝ`)

二日酔いではないけどね。

 

さて、ここ最近は天気が良く暖かい。

そう快適空間にモスキートが出現するわけです

 

飲み帰りでぼっーとしていて、

寝床に着くと、プーンと耳元に、

電気をつけてパシッと潰す。

 

ƪ(˘⌣˘)ʃやれやれ。

 

プーンのループが何度も続いた。

 

そして今日は寝不足である_(:3」z)_

一気に軽めなノリですな(´・ω・`)