タスカジマックの日記と食と、、

生活にヒントとアイデアを

来客頻度が低いなら、家は持たない方がいいのかもしれない。

始まりは、なぜ男性が家事に参加しないのか?

それを考えて、、掘り下げていくうちに思うのは、

来客のたいしてない家程小さくしろ。という結論。

 

広い空間があると自分の心と同じようにどんどん埋めようとして、

どんどん身動きできなくなる。

家へのこだわりは女性の方が強い。

 

男女均等といいつつ、主張しつつも、根っこにあるのは、

素敵な家に住みたい!持ち家もちたがる思考な女性。

一方男性は、住めればいい、自分の場所があればいい程度がほとんどかと。

そして、家を買うと後から文句を言う人が多い。。

それなら建てる前に色々参加してこいってな問答になる。

まさにうちがそうだ、、

 

さて、なぜ来客頻度が低いなら、家を持たない方がいいになるか?

それは、ある程度の高収入がない人は、

すべてを自分でやらないといけないけれど、

家についての男女差ってやつで、、疲弊して仲に亀裂を生むからだ。

 

子供がいるから広い家も間違えである。

それが億万長者であるならばいいかもしれない。

けれど、一般的と言われる世帯収入1千万以下に家庭には向かない。

 

それはアジア人の特性を無視した行動であり、

頭でっかちで小利口で扱いにくいアダルトチルドレン製作所になるから。

早い段階で子供に個人の部屋を与える、、結果ひきこもりしやすくなる。

 

そもそも文化の違う国のやり方を取り入れても、

たかが百年程度で人は根本から変わらない。

 

親がアジア的な考えや文化&習慣を持っている時点で、

感情で訴え論理度外視し、仲良しを好むので、

どんどんギャップがでてきて自分を制御できなくなり、

病んだ親ができあがり、、その背を見て子供は育つ。

 

子は環境に影響される。

そして家庭もそやけど、一番接触頻度の高い親の影響を受ける。

 

一部の賢い子供なら違和感を感じて適度に流すだろうけれど、

早い段階でそうなると他人に対しても軽く適当になる。

 

さて話がずれるが、インスタやルームクリップになる。

とてもきれいだけど、その食事を誰かと食べている写真はない、

綺麗な部屋だけど、誰かと一緒の写真がほぼない。。

 

見せるだけで使わないのは、意味がない。

そして写真の信頼度が大幅に減る。

 

そんな無駄な事に消耗するのは辞めた方がいい。

マネタイズの為に頑張っているならばいいかもしれないけれど。

 

話戻して、

来客が多い家になるとどうなるか?

メリットの方が多い。

子供がいるなら、人見知りが減り、言葉を覚える。

家事を女性だけにさせにくくなる。

旦那が奥様に強要している家なら、、

きっとそのうちぼろがでるだろうし。

例えば家の見せ方を勉強しだす、掃除を定期的にするようになる。

料理がうまくなり、知識も豊富になるなど。

慣れるまでは大変かもしれないけれど、

好循環が生まれるわけです。

 

なんといっても、古来からあるおもてなしであったり。

最初はやりすぎるだろうけれど、徐々に慣れと相手に合わせることができるはずだ。

 

そういった場合は家が生きてくる。

人と家双方が育つので持つべきだと思う。

 

一方、そんな事面倒だと思うなら、

いつでも動けるように、固定住居はやめるべきである。

今後より変動が激しくなるので、荷物を減らし常に動ける状態を(´・ω・`)