タスカジさんの雑記と食と読書

生活にヒントとアイデアと刺激を

TVの健康番組も役に立つ(*´∀`*)、、それと~症候群について。

昨日適当に録画しているやつを見ていたら、

たしか「今日の健康」ってやつ。

 

今更だけど、自分の症状にぴったりなものが見つかった。

「肘部症候群」

いやいや8年前の医者たち無能にも程があるだろう。。

と、内心思いました。

 

「肘部症候群」とは?ここより引用。

肘部管症候群〔ちゅうぶかんしょうこうぐん〕|家庭の医学|時事メディカル

ひじの内側をぶつけると小指にしびれが出る場所がありますが、その場所で尺骨神経が圧迫を受けることにより発症します。
 原因は、ひじの変形性関節症・ガングリオンなどや、小児期の骨折や外傷による外反肘・内反肘などの変形です。
 中高年の男性に多く、ひじの痛みと薬指・小指と小指球(手のひらの小指側のふくらんだ部分)のしびれが出ます。

 

自分のもまさにそれで右手薬指、小指の順に痺れはじめ、、

だが、手根管症候群だとおかしいとかいいつつ、病名不明で、

徐々に別の部位など他の症状も出始めたというわけ。

 

患者が早期発見しても、医者が見つけられないと始まらない、

医者は見つける為に薬を投与するし、検査も色々する。

たしかに現代は多種多様な疾病名が増えた。。

けれど、なぜか整形にいってたのにリウマチ科に飛ばされ、、

ひたすら強皮症疑いで薬飲まされていた、、

手根管症候群の手術もしたけど、その院外での事である。

 

手根管で少し手が楽になった程度で筋肉の衰えも感じるけれど、

痛みの方が強いのでトレーニングも難しいのよね。

 

そして、転院する度に紹介状というふざけた物で金を取られる。

なぜ患者は自分のカルテを自己保有できないのか?不思議システムである。

検査結果と紹介状で金をとられる、。

個人情報保護なら個人で扱いたいものである。

なければないで初診料とは別に払えって、意味不明である。

 

ってなけで、肘部症候群の対処療法で、

肘の人体を切って、神経をずらす手術を行おうかと思っております。

とはいえ、まずは医者探しからです。

あんだけ検査して誰も見つけられんて、まじひどい。

右手に関しては

手根管症候群と肘部症候群ダブルでやった方が一度でええかもしれない。

でも、麻酔結構いたいし、切られている時結構力伝わってくるのよね、

ちなみに手根管手術の時医者たちがね

「なんじゃこりゃ!」「今まで見た事ない」とかいいつつ、

なにも伝言しないというね、、、なんだろうか・・・

 

さて、世間で言われている「症候群」と呼ばれているものは、

未だ解明されていない部分の総称として使われているので、

途中対症療法と書きました。

なので手術したとして、ある程度緩和される程度で、

完治は望めないと思っておいた方が気が楽です。

 

レントゲンとMRIと神経伝達何度やったんだろうか(´・ω・`)

血液も毎回取られて、、異常ないですね・・・ふざけんなと。

 

そういった人が増えないように、医療検査の専門院か、

医療特区とか国で作れないもんだろうか?