タスカジマックの日記と食と、、

生活にヒントとアイデアを

スマホを置いて、本を読んでみませう。

じっとりしてきたなぁ、、

朝からじっとりは

眠気を誘う_(ˇωˇ」∠)_ スヤァ…。まぁ関係ないなw

 

おはようございます!マックです。

生活がダラダラしてきたもので、

何かバイトを始めようと思っております。

 

おそらく現代人が仕事に求めるとしたら、

・スキルが身につく

・高給

・時間の融通が利く

・楽(通勤などが)

・責任がない

などを選択基準にするかと思いますが、

そんな思考で大丈夫か?ってな事です。

 

最近ではバイトでも

何か月契約方式が増えてきていますが、

簡単に破るってのが当たり前になってます。

理由は法的拘束力がないので、労働者の方が優位。

 

ただここ20年位、

労働者の保護ばかりを主張したりと

ネットで盛り上がった影響で仕事改革が進まないというケースが増えてきています。

 

単純な話、経済は継続できなければ意味がないのですが、

それを自己主張を盾に崩し始めた結果、

労働の二極化が進んだ。

 

二極化が進むとどうなるか?

能力のないものは、

生活不安定になり常に不安を抱える。

そして、ネットで匿名でよからぬ事をするくらいしかなくなる。

 

結局のところ無駄を突き詰めてしまうと、

人材か人財なのかの違いなので仕方ないね。

 

とはいえ、

中にはなんもせずうまくやっている人もいます

妬むくらいなら真似た方がいいのでは?

 

そこらへんについては、

これを読むとより理解できるかもしれない、、

天才を殺す凡人 職場の人間関係に悩む、すべての人へ

天才を殺す凡人 職場の人間関係に悩む、すべての人へ

 

 

ネット社会のおかげで、

自分の立ち位置を悪化させている人が増えたのは悲しいことだけど、時の流れやから仕方ない_(:3 」∠)_

 

そうならない為にも、

今後は読書なんていかがでしょうか?

 

ブログやyoutubeなどで、

要約してくれる人がたくさんいますが、

果たして受け身の姿勢で

何かいい事が起きるのでしょうか?

 

例えるなら、

問題集の穴埋めを答案みながら淡々と進めるようなもので。

 

たいして頭も使わずに、

答えを埋めただけで

わかったつもりになっていないか?

動画などのデメリットですけどね(´・_・`)

見て満足、やって満足みたいな。

 

とはいえ、そういった根幹を作った原因は、

過去から続く詰め込み教育という無駄。

 

ただ覚えるだけに注視して、肝心な思考力を養わないし、普段使わない事に無駄な労力を使うとか時間の無駄やねん。

 

それも年々情報量が増えて、

どんどん内容が薄まっていくので、

学校外での活動も必要になり、

浅く広くを自身の行動で

深堀していかなければならない、

生活に関係のないことまでもね。

 

ただ気をつける点として、

人の認知能力の都合で、

初期に覚えた事が指標になるという事!

たとえそれが誤った情報であったとしても。

 

若いうちなら修正、編集するのは簡単なのですが、年を追うごとに難しくなっていく、

生活形態にもよるけど。

主に慣れ(恒常性)が原因やけど。

 

今後も無尽蔵に情報が増えていく社会なので、

自身を見直す機会は積極的に作るべし!

 

数年前から独りの時間が注視されているのも、

ただ流されるままな生活の人への警鐘だけど、

家庭を持つと難易度が一気に上がる。

なのでパートナー選びに妥協はできない。

 

家族や友人とのふれあいも大事だけど、

一人の時間の大切さは、社会変化の荒い時代において必須である。

よほど多彩でない限りは、ほとんどが足の引っ張り合いになる。

 

バブル時代にトイレが唯一の心休まる場だったという男性が多かったようにw

それは今でも変わらない感じですね(*´∀`*)

 

最近は女性の社会進出で男尊女卑という言葉のを悪用が増加している。

アジア社会でやってはいけない事を推進している。

原始的な社会にしたいのだろうか?

 

さて、読書に戻ろう。

なんでおススメするか?については、

食事と同じで、

自分で選び、

咀嚼(経験)して身につけなければ、

情報として活用できる状態にならないから。

 

今やネットで無料な情報がたくさんあり、

探すのもふるいにかけるのも面倒です。

なのでオフラインで一定の範囲内から探す!をしてみては?とも思う。

 

人は自由の中から選択するのは苦手なのと、

モニター経由からの情報伝達の負荷にはまだ対応しきれていないのが現状です。

 

Kindleなどで慣らすのもいいけれど、

今の所、紙の媒体が最適解だと思います。

 

思っている以上に目と脳にダメージが蓄積されて、慢性疲労に陥っている人が多いので。

休ませる意味もこめてます。

 

なんといっても、気まぐれでページを開かないですからね。これって結構大事なんすよ。

 

マンガ本が転がっているのと、

電子であるのでは視聴機会がだいぶ変わるかと

それはぜひ体験してみてください。

便利だけど不便な部分。

他の書籍でも似たようなもんです。

 

そして、本を探す楽しさがあります。

色々な本屋を見て回るとわかりますが、

ここはどういった傾向や特徴があるか?

ベストセラーしか推さない所は、残念な感じですけど。

 

読書言うても、

自分の為であり他人のためにもなるので。

 

僕の場合ですが、本を探すきっかけが、人との会話などから自身の未知との遭遇。

あとは接してきた人達に提案できるようになど。

どちらかというと自分をどうこうよりも他人よりですね(*´-`)

 

コミュニケーションとしても、

とても有効的だと思いますので、

一旦スマホを置いて、読書をして、

知から智にする事をしてみてはいかがでしょうか?

 

ついでにお気に入りの読書スポットを見つけたりもいいですね。