タスカジさんの雑記と食と読書

生活にヒントとアイデアと刺激を

記憶は新鮮なうちはいいけど、古くなると歪んでくる。

こんにちわ、マックです。

毎週金曜休みの日です。

みなさん休み取ってますか?

 

さてはて、天気がいいけど、

私は体の痛みが強いもので、

行動量が減ってるのもあり、

ふくよかになりつつあります。

 

こんな素敵な日には、

ハンモックに揺られつつ、

読書やコーヒー楽しみつつ、

音楽聴きながらの昼寝とか素敵やね。

そんな事しか考えていません( ・∇・)

それか飯何食べようか?

 

なのでストレスが少ないのかもしれないけれど、

一番ストレスを感じない理由は、

「忘れる」ここに尽きるのかと思います。

 

なんで?かと言うと。

思い出すから(過去に執着する)から。

今や未来へ集中する力を無駄に使ってしまい、

失敗に粘着や執着して、学べない。

 

人の記憶は良くも悪くも、

改ざんや増幅するシステムが働きます。

それも無意識下で行われる事が大半です。

生存本能の誤作動なのか?謎は深まるばかり( ´_ゝ`)

 

なので僕は他人の記憶は信じません。

仮に超がつく程の記憶力の持ち主は例外ですし、

個人の記憶がソース出ない事案も。

 

そんなもんで、自分の記憶もあまり信じていません。

 

それは自分の言動や記憶にも

違和感を感じる事があるからです。

話をしている時に、盛ってんなこれ・・・

って、喋りながら感じる事があるからです。

それが頻繁に起こると自動的に(当たり前)なるのでは?と思います。

そして、自覚できなくなるんでは?

 

過去の話をする時には無意識的に、

過剰になっていたりとするわけで、

過去に経験した、怖い話などを他人としてみれは良くわかります。

録音してみるのもいいけどねw

 

そんな中で一番怖いのは、

被害者的妄想ほど危険なものはありませんw

危機察知能力を研ぎ澄まして、避けましょうw

 

とはいえ、悪いも良いも双方共に過剰になる理由は、

過剰や過激にしないと思い出せない!ってな可能性。

特に刺激のないものは維持できないんじゃないか?

トリガーの引っ掛けを大きくしているんでは?ってね。

 

そうなると、僕の場合はほとんどの事象が、

刺激が足りないし、保持するに値しないのかもしれないw

と、都合よく解釈してみる。

 

人を覚えるのが苦手な理由は、

個性が強くないと覚えられない( ・∇・)

キャラがたってないとなんかねーw

 

つまり細かい事は気にならないタイプなんですね_(┐「ε:)_

 

と、どうでもいい事は置いといて。

 

じゃぁ、どうしたらそんな事から解放されるか?

そこで過去を綴るべきは、日記などのアウトプット!

 

通常の日記とは別に、感情ノートがおすすめ!

日々綴るものは、客観的にそう会社の業務連絡帳のように、

感情ノートには、自分の感情のままにドロドロしたものを吐き出しましょうw

 

その行動だけでもすごいスッキリするので試してみてね♪

 

ただし、読み返すのはあまりおすすめしないけどね( ´_ゝ`)

あくまでも吐き出すための物なので、

そこをこんな時期あったなーで済ませればいいですけど、

思い出してムカついたりしたら元も子もないので気をつけて。

 

そして、それは他人に見せられないのでどう処分するか?

ってな問題は、メルカリで売りましょうw

そういった事が大好きな変わった人がいるわけなので、

それも価格設定は高めでねw

 

処分の一例ですけどね、出品するなら。

「話のネタ帳」とかでどうでしょう?w

 

ここらで最後にしようと思うけど、

人生を生き生き、楽しくする為にはどうすべきか?

結論は新鮮な記憶をどんどん作ろう!

思い出話はなんの役のも立たないので、

たまに話のネタにはいいかもだけどw

 

気持ちを若く維持する為にも、

いろんなコミュニティーに参加したり、

何か新しい事にチャレンジしたり、

行動してみてね( ・∇・)