タスカジさんの雑記と食と読書

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靴選びまじ大事。

こんにちわ、マックです。

先日クロックスで靴擦れ起こして、

そこから足腰にきてしまいました(´・ω・`)

接骨院の先生が「クロックスで靴ずれw」ってw

いやいや、肌弱いんでそんな人もいますから(´・ω・`)

 

ってな事で、それかというもの調子が悪いです。

 

一般人ならさほど気にならないかもしれないですけど、

リカバリーも早いでしょうし。

だがそれは、じわじわと後程きいてくる。

 

そして、体がもろくなった人にとっては、

一つの崩れが全体へと波及するわけです。

 

以前、IKEAで働いていた時も、

靴と床の相性と、作業動線などなど負債要因多めなので辞めました。

その点については、検証せずにわかっていたので。

 

イケアのスタッフに女性がとても多いです。

だけど腰回りが洋ナシ形の人が多いわけです。

それが示す意味は、

足、腰、股関節にかなりの負担がかかっていると言う事。

 

時給そこそこですが、

長く働くと体に負債を貯める事になる。

と、いう事を一部の人に説明したけど、

未来予測なんてならないとわからないもので

あまり気にしていなかった。

 

退職後の反動が大きいのになぁー(´・ω・`)

とはいえ、原因はそこと食事のダブルなんですけどねw

 

なので僕が言いたい事は!

「靴選びまじ大事」

住環境や労働環境を見直して、

それに合わせた靴選び。

 

そして、靴で補えない所は、

筋トレや運動習慣などでカバーする。

これを先行投資として行う事がとても大事です。

 

ってのは、体壊した事により敏感になって気づく遅さw

 

なので、

靴をディスプレイされているだけの所で買うな!

となります。

 

成長期なら変化が大きいので、

ころころ買い替えになると思いますが、

大人になりある程度落ち着いたら、

まずは、足の状態計測ができるお店に行きましょう。

そこでの注意点は、ただ計って終わりの所は意味がなく、

アドバイスできるところ。。

例えば、

ドイツの技師系スキルのあるや

スポーツメーカーの人の行動をある程度理解している場所。

 

そこの選択肢は、

ネット検索と財布事情と行動やメンテナンスのし易さで。

 

別の案としては、

ウォーキングスクールに行くことです。

ほとんどの人は歩くなんて息するのと同じレベルで、

当たり前にできる事だから、

「なんでいちいち習いにいかなあかんねん?」

って考えると思います。

 

残念ながら、幼少期に歩き方を学んでいないと、

まともに歩けていない為に、

体のゆがみを作る原因となり、

すでに支障をきたしている方々が多いかと思います。

 

そこまで自意識ある人は、

体の歪みをある程度とってから、

歩き方を学び、同時に靴選びになるかと思います。

 

そういった事を考えると、

利き足や利き腕について、

現代では必要なのか?とか思うわけです。

 

バランスを取りつつ、変化の多い中でどう生き抜くか?

人はだれしも得手不得手という物があり、

それが個性となりうるのですが、

人間関係を複雑に絡ませる原因なんではないかと?

 

人の悩みの8割を越える原因は人間関係ですし。

 

最近の本では尖って、強みを強化ってのはわかるのですが、

尖りを取るプロセスが欠損しているようにも思います。

尖ったままだと周りに誰も残らなくなりそう(´・ω・`)

 

と、どんどん話それてきちゃったのでここらで(*´∀`*)