タスカジさんの雑記と食と読書

ゆるっと生活にヒントと刺激を

めぐるめぐるよー時代は(´・ω・)(・ω・`)ネー

そういえば、去年、おととしと鯖缶ブームになりましたが、

今はどうなんでしょうか?

 

録画しておいた、食彩の王国で鯖特集だったもので、

ふと思い出しました。

ここ2,3年、ブームの余波で生の鯖が高いんです。

一匹500円とか、、無理です(;_;)

スルメイカも一杯500円前後やし、、庶民には難しい。

ただ、料理する人を想定するなら、

下処理やある程度加工されている方がニーズあるんだろうなぁと、

特にあしのはやい物はね。

 

なんにせよ海産物を買う機会が減った(´・ω・`)

野菜も同じで、昔より食卓に並ぶ機会が減っている。

たぶん、一人暮らしなんて尚更だろうなぁとも思うので、

フードシェアキッチンが必要だとも思っています。

なぜか?

・フードロスが減らせる

・食の選択肢が増える

・食の共有化で子供食堂より効果がきたいできる

・まとめて仕入れて商店街をささえるきっかけになれるかも(期待)

・高齢者や独り身の人の生活負担が楽になる。

・それ自体がコミュニティとして機能できる可能性。

 

これらはだいぶ前から思っていた事だけど、

実際コミュニティとして成立しているところが多いようだ、。

 

こちらをぜひ読んでもらいたいと思う。

冒頭にでてくる、ciftというシェアハウス。

0~60代まで約60人での共同生活。

むしろ、こういうのが今後増えていくとは思っているし、

ちょっと九龍城思い出したw

 

集約していたものが離散して、また集約ってな時代の流れやなぁ。

早めに行動に移すほうが絶対いいと思っている。

シェアハウスで好みがないなら、自分で作るとかも選択肢としていいかと。

 

なのでそういった所に国が補助金を出せばいいのに(´・ω・)(・ω・`)ネー

国の方針は、国民を締め上げるにシフトしている、

これに関しても歴史のサイクルなのかとも思う。

 

さらにいうと、そういった拠点が各地(世界的に見た)にできるといいね。

そうなると旅費が安くなるし、airbnbを便利にしたイメージでしょうかね。

シェアリングエコノミーも結構不便な事が多いので、

さらに便利にする感じですかねー( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \

 

問題は各国がどう対応するかですけどねー

最終的には会社として税の一番かからない国を拠点とするかと思うけど。

 

ただ理想と好循環には、相対するものが現れる前提で設計しないとねー( ゚ ρ ゚ )ボー