タスカジさんの雑記と食と読書

家事代行でシェアリングエコノミーに触れた人の日常。

再構築の流れが、どんどん悪い方向に進んでいるのぉ( ゚ ρ ゚ )

はい、こんにちわ、マックです。

冬場に何もせずに暮らす日々を目論んでおります。

 

さて、ここ100年程度の話です。

人々は元々あった共存、共生を捨て、個を選びました、

ですが、再度共生をいい物として、ネットやビジネスに発展しました。

 

つまりは、無償でやっていたものが有償になって戻ってきたと。

 

そこが感情論主体のアジア社会に

西洋人の合理性や論理性に変換されて帰ってきたともいえるかと。

 

そうなるとどうか?

 

感情と論理とのギャップが生まれるわけです。

 

人が人であるための感情の世界が不安定になるわけです。

となると、冷たい社会構造ってのが浮き彫りになるけれど、

そこを巧みに扱う人もいるわけです、

人の感情をうまく利用して論理的に法的にも問題ないように成功する人達。

さらに軋轢が生じるきっかけになったわけですけれど。

 

今後このギクシャクした社会がどうなるか?

ほとんどの人が経験しているかと思いますが、

二極化してしまうわけです。

 

ちなみに世界の上層にいる人にとっては、

とても都合のいい社会が出来上がったわけです

 

それはなぜか?

対立こそが、経済や資本社会においての原則だからです。

何もなければ利益は起きないからね。

 

他人をひきずる負の感情に

論理が加わりより狂暴化したともいえるんよね。

 

なので正論者よりも狂言者の方が崇拝されやすく。

なんとも宗教ビジネスのしやすい時代になりました(*´∀`*)

 

とまぁ、こんな時代の流れの中で

濁流に飲み込まれないようにするにはどうすればいいか?

そういう人達の社会に触れない事、、これに尽きるw

んな場所ねーよって思うかもしれないけれど、

 

無ければ作るって発想ができない限りは、

ラットゲームに死ぬまで付き合うはめになる。

現代はより一層抜けずらくなってきたゲーム。

 

まぁ、なんだか戦国時代みたいだよねー(*´∀`*)

 

そりゃ未来に絶望して、現代のリソースを浪費や消費する流れで、

未来に残すって発想がなくなってきているとなると、

滅亡までのカウントダウンが始まっているのかもしれないね。

 

根幹と根底を見直せる日はくるのでしょうかねー?

 

諦めたら試合終了ってのは、あながち間違いではないかもしれないけれど、

それに対して精神未熟者が選ぶ将来の予想はあながち難しくないと思う。

 

さらに、別の選択肢もあるのだけど、

それを実行してしまうと、また再構築のループが始まる。

 

遺伝は進化しているのか劣化しているのか?