タスカジやりつつ、のんびりだらだら。

タスカジやりつつ、日記なようで業務連絡みたいな。

久々のマインクラフト。

ネットが繋がらない、、、

スマホが通信制限、、、

 

秋の夜長に読書!

は、一冊読んだので、

久々にマインクラフトをやってみた。

 

なんか海からモリを投げられて乙った_:(´ཀ`」 ∠):

なんか夜に見知らぬ所から攻撃くらって乙った_:(´ཀ`」 ∠):

 

あいかわらず、魔女の声聞くと怖いw

クリーパーのしゅーって音聞いた時の絶望感。

上から降ってくるゾンビは相変わらずびくってなる。

 

普段はソロでなんとなくダラダラやるのが好きだけど、

ネット環境あるとマルチやりたくてうずうずするね。

やっぱ作業は誰かと喋りながらやるのが楽しい。

自由度が高いから各自やりたいことができるからね、

 

そう考えるとベースラインは一緒で、

空いた時間に違うことができる。

そんな会社ってやっぱ伸びるよなーって思う、、

 

今の日本の会社のほとんどが、

人件費ギリギリに抑え、コスト削減で最低限の事のみ、

仕事中の自由度が低い、

 

そこに関しては労働者の経済への無関心も大きいし、

生産性が低くても向上する気がないのも問題だけど。

 

だからこそフリーランスの人ほど伸びしろがあるんでないかなー

と、タスカジやりながら思います。

ニーズがあるところにいくと、潜在的なニーズがどんどん増えてくる。

そこをどう効率よく解決するか?

なので企業はもっと副業を解禁すればいいのにね。

 

話戻すけど、

子供にマインクラフトは賛否両論ある。

個人的には中学生くらいかならいいと思う。

なんせキッズにやらせると、生きているもの全てを殺傷するのに夢中になる。

それならFPS でもやらせればいい。

ただ、子供の性格診断にはもってこいですw

その子のプレイスタイルでどんな性格なのかはマイクラはええですよ。

 

従兄弟の子供らは、

姉は物を溜めやすく、倹約でなくケチで狭い自分の世界に籠る。

弟は、自由奔放、ルール度外視、熱し易く冷め易い。

 

そういうのが見えてくると、

どうつぎの一手を打つかは、ある程度把握できる。

たとえば、ケチから節約、そして倹約へとかね。

ルール度外視に関しては、

デッドライン、ベースラインを越えて、自分の世界観とか、

まぁ、それは人生経験次第なのでアドバイザーに頼むなりでもいいと思うよ。

 

マルチプレイをやる事で

ネット環境で他人との交流する機会になるので、

不満や好印象を持つだけでなく、

多様性を感じて、協力活動や対立を経験する場にもなるわけ、

 

まぁ、道具は使いようと昔から言うけれど、

そういうこっちゃね。

 

ちなみにPCでーやらせるメリットは

キーボードに慣れさせられるが、

今後の学校や社会で役に立ちますよ。