タスカジさんの雑記と食と読書

生活にヒントとアイデアと刺激を

物を買う時のポイント!

言うまでも無いけれど、すぐに使う事だ!

本を買ってすぐ読まないならば売るべき。

雑誌とかはどんどん電子にしていけばいい。

 

調味料を買ってすぐ使わないなら買わないほうがいい。

普段使わない調味料は、

小さなサイズや別のもので代用できないか。

 

服などは、すぐに使わないなら買うのをやめるべき。

観賞用なんて持っていても意味がない。

お金持ちでスペースが余ってるいるならいいと思うけれど。

 

それと並行して行いたいのが、

何か新しいものをいれるなら、

その前か後に何か物を減らすべし、すぐ使わないなら尚更。

 

ってな感じにしていかないと、

自宅の価値がどんどん下がる。

デッドスペースができればできるほどに。

 

物で溢れかえると、

ある意味で満たされている感じになり、

それがコンフォートゾーンに固定され、

片付けられないがインプットされてしまう。

 

基本ほとんどの物は買った瞬間に価値がなくなる。

そして保有効果という厄介な奴がついてくる。

 

僕の場合

本に関しては、

最新情報は鮮度が大事だと思う、

なので新書で買いすぐにオークションやフリマに出す。

リミットをつけなければ人は行動しないし、

価値が失われるからだ。

打ち方にコツですが、新書って実はすぐ売れないのよねw

ちょびっと時間経過しないと認知度上がらないからね。

それだけ現代人は自分で情報を取りに行かない人が多いとも言える。

 

ただし、古典に関しては、新書の必要がないと思ってます。

たまに新版や新訳みたいのあるけれど、大差ないし。

 

服などに関して、

着れるものは着続ける。

くたびれたり汚れが溜まってしまったものはリサイクル。

なので主にユニクロです。

着せ替え人形のようにたくさん保持している人がいるけれど、

ほとんどの他人は自分には関心がないし、

身なりで人は見極められない。

ただし、戦略的な服装の人はいいと思うけど。

 

書類関連

今後はドキュメントスキャナーを導入して減らします。

保証書とかはブッキングするのもいいですよね、

その年に買ったものリストも作れて見返しできますし、

保証期間内ならメンテナンスに出すチャンスかもしれないし。

 

文房具に関しては、少しこだわったほうがいい。

なぜなら、この子達溜まりやすいから。

できれば愛着のあるのを置き場を固定するのがいい。

 

こういった物事があるので、予備やいつかは使う思想は、

物を溜めてしまう言い訳になりやすいので、

気を付けなければならんねー(*´Д`*)

 

なんだか少しまともな事を書いてみた。