タスカジやりつつ、のんびりだらだら。

タスカジやりつつ、日記なようで業務連絡みたいな。

とりあえず、喉が痛いが残るがどうなんやろか?

久々に高熱+頭痛でしんどかったー

そして、血痰がでたけど大丈夫かしら?(*´∀`*)

 

初見で患者状態が見分けつかないので、

リスクヘッジで無難な診断を選ぶ、、

まぁたしかにそれが今の医療の正解なのかもしれないけど、

 

結局それで命やQOLを下げる可能性がとても高いと思う。

 

それは私が過去に経験しているからだ。。

 

7年前に右手の異常から全身だめになり、

ほぼ寝たきりになっていたのも、

初期段階で気づいても、

診断できる医者にたどり着けなかったのもある(´・ω・`)

 

なので人生の目標の一つに

AIと機械化で、患者に負担をかけずに、、

初見で明確な診断をつけられるシステム構築をしたいと思っている。

イメージとしては、座るか横になるかで、

体全体をスキャン(MRI,CT、血液検査など)をする。

なぜなら、現代医は科により診断方法が違うし横つながりがない。

それにいちいち医師の診断を待つなんて時間の無駄だ。

なんといっても人を診れる医師があまりいないからだ!

 

期待していた海外の指先の血だけで診断できるってのも、

だめになったけれど、その意志を継いでいる人は少なからずいるはず。

現代の検査は時間と費用がかかりすぎる。

 

日本みたいに健康保険なんて他の国ではあまりない、

なので、病院に行きたくても高額請求されるので行けない人々がいる。

世界規模で未来の芽を保護できないのではないかなーってね。

理想論はいくらでも掲げられるけど、

こういうのって自分や身近な人がならない限り、

誰も見向きしないんだよね(´・ω・`)

 

今後は皮膚にチップ埋め込むなど現在治験している人達がいる、、

 

ただ、医療の前に未病で防ぐ方法はないのか?

そっちにフォーカスがいかないのが不思議な事なんやけどね。

昔の中医学的やと未病の段階で防ぐってのがある、

だけども、特に日本人は体調悪けりゃ、病院いけばいいや

栄養ドリンク飲めばいい、寝れば治ると放置する人が多く、

医療費を増大させる原因を自らで作り上げている。。

 

それを解決するためにも、

学校のカリキュラムで医療と介護を組み込むべきだと思っています。

なぜなら、どんな現場であれ医療行為は免許のない物にはできない

って、なぞの資格ルールが存在する。

そうばんそうこう貼るのでさえ、医療行為なので介護の世界で問題になっている。

 

あとは、子供のうちは怪我も多いので、対処方法を知れば、

後に残りにくいし、軽傷のうちに抑えられる可能性が高い、

 

それと死について考える機会もできると思う。

現代人はあまりにも死とかけ離れ過ぎているし、軽んじている。

 

世界には色々な情報があり、ネット世界で繋がれるはずだけど、

ほとんどの人がそれをしない、、不思議なもんやね。

ローカルネットワークには限界があるし、もっと羽を広げよう(*´ω`*)

 

なんにせよ体が資本って言葉を考えた人は、人生経験豊富だなぁと思います。

悟ってるわ(*´∀`*)